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		<title>こだわりの木の家　株式会社アキ</title>
		<description>(株)アキはよりよい家を求める人のために、正直に最善を尽くして、感動し合える本物の家づくりをしたいと願います。</description>
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		<title>Aki Co., Ltd.</title>
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		<title>『建築士』7月号　専攻建築士についての特集</title>
		<link>http://www.k-aki.com/content/view/241/17/</link>
		<description>
	
		
			
			
			2008年7月1日             
			
			           
		
		
			           
		
		
			『建築士』7月号で専攻建築士についての特集で、わたしの原稿も載せて頂いたので紹介させてもらいます。
			
			・・・・・枝廣さんから教えていただいた&amp;ldquo;バックキャスティング&amp;rdquo;や富山県の&amp;ldquo;マイバック&amp;rdquo;も勝手に使わせていただきました。（よろしくお願い致します。）m(_ _)m　・・・・・
			
			
			
			
			 
			
			
		
	

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	</item>
	<item rdf:about="http://www.k-aki.com/content/view/4/4/">
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		<dc:date>2008-06-24T00:00:00+01:00</dc:date>
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		<title>匠のこだわり　富山県・石川県</title>
		<link>http://www.k-aki.com/content/view/4/4/</link>
		<description>
	
		
			               
			
				
					
						                   
						
					
				
			
			
		
	




住宅には、「物理的な寿命」だけでなく、「精神的、心理的な寿命」もあると言われています。もしもあなたが住む住宅が「心理的な寿命」を迎えたら、あなたは日々ストレスに悩むことになります。  こだわりの木の家 ・本物の家と、既製・即席の住宅の違いは、年数の経過とともにはっきりとした違いとなって現れてきます。だからこそ、今、住まいを建てる前に本物にこだわることが必要なのです。


 


嬉しいことに、富山県・石川県にはまだまだ本物があり、そして、それらを活かしてこだわり住まいを建ててくれる、こだわりの匠たちが多くいるということなのです。



重ねて、言わせていただきますが・・・大事な住まい こだわりの木の家 を、私たちがお客様との協同作業で、完成させようとする時、最後の決め手となるのはやはり「ひと」です。  どんなに 【住まい造り】、【家づくり】 の技術がすすもうと、その技術を使うのは「ひと」職人さんなのです。勿論、技術があれば良いというものでもなく、相性も大事な要素です。



「皆さんに知ってもらいたい。」「この人なら自分の家づくりにかかわってほしい」と、私自身が心から信頼する、真面目で一生懸命な 職人の皆さん【匠】 を紹介します。

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		<title>ソーラーサーキットの家　富山（とやま）県・石川（いしかわ）県</title>
		<link>http://www.k-aki.com/content/view/12/</link>
		<description>
	
		
			
		
	


	
		
			
			
			
				
					
						
						富山県、石川県にあった　ソーラーサーキットの家
					
				
			
			
		
	



　いい家を建てる。いい家を建築する！・・・今回、紹介するのは、ソーラーサーキットの家 (http://www.schs.co.jp/cm01_30s.html) で、『終の住まい』を建てられたＨさん。Ｈさんは、富山（とやま）県小矢部（おやべ）市にお住まい。長く勤めれた会社もあと数年で定年となられるとのことでした。 


 


今の家は若夫婦に譲り、夫婦二人の為に住まいを計画したいとの相談でした。今回の相談の 一番大事な条件・要望は、≪奥様が膝を痛めておられるので、エアコンをかけるととても辛い。むし暑い富山の夏でも、エアコンのかけなくてもいい家を建てたい。≫とのことでした。 


 


私は『Ｈさんに満足してもらうには、ソーラーサーキットの家（ＳＣの家）しかない！』と決断しました。後ほど詳しく説明しますが、単純な外断熱ではなく、ソーラーサーキットの家は『二重通気』という工法なのです。北陸の極寒地、富山県で冬に（温かい）暖かいのを当然のごとくクリアできて、しかも、夏に昔の家のように風が通り抜ける住まいを可能にした工法なのです。（後述・・・「ソーラーサーキットの家物語」参照）


単純外断熱の家では、ソーラーサーキットの家のようにはいきません！！夏の蒸し暑さが厳しい北陸の富山（とやま）で、クーラーを使用しない涼しい住まいづくりは、ソーラーサーキットの家（ＳＣの家）しかないと考えたのです。 


 


このソーラーサーキットの家と、屋根の出を長くしたテラスや緑の庭園を組み合わせたプランを提案し建築しました。（ 富山・石川の民家のような長い軒の出の採用） 


 


・・・結果として、私の提案したソーラーサーキットの家は、Ｈ様御夫婦には大変満足を戴くことができたのでした。奥様の『北陸・富山（とやま）のじめじめした夏でも、ほとんどエアコンをかけなくても良いから膝も痛くないです。』との言葉。本当に嬉しかったです。

Ｈ様にソーラーサーキットの家をお勧めして本当に良かった。
 



住まいづくりをお考えの皆さんへに提案です。後から後悔しない為にも、是非一度「ソーラーサーキットの家」を調べてみてください。


 


快適で健康的な住まいは、家を建てるすべての人が求める願いです。特に、高温多湿な北陸地方、富山県や石川県の住まいは尚更です。四季の豊かな日本で、季節ごとにやすらぎと安心を与え、そこに暮らす人の活力の源となります。それが「住宅は第三の皮膚」といわれるゆえんです。
快適で健康な住まいのための室内空間の温度や湿度、空気の質を得るためには、どのような建物のつくり方であるべきか、富山・石川のように厳しい気象の場所なら、尚更それをまず考えなければいけません。 


 


　　「あなたは今のお住まいに満足されていますか」　　　



そんな質問に「はい。このソーラーサーキットの家にしてよかった！」と自信をもって答えていただける家。それが私達が建てているソーラーサーキットの家なのです。家づくりが一番むずかしい地域といわれる、北陸地方の富山・石川にお住まいの人々にこそ、是非、知っていただいて住んでもらって、幸せになっていただきたい！・・・・それこそが、ソーラーサーキットの家をすすめする理由なのです。

富山、石川にあった・・・・富山、石川だからこそ、『ソーラーサーキットの家』


ソ-ラーサーキットの家 (http://www.schs.co.jp/) です。


 


 


	
		
			
			
			
		
		
			
			
			
				
					
						
						
							
								
									
									ソーラーサーキットシステムと呼ばれる外断熱・二重通気工法は、これまでのグラスウールのような綿状断熱材を用いるのはやめて、高性能な板状断熱材で家全体を外側から隙間なく完全に包みます
								
								
									
									窓はアルミサッシを使わず、熱の遮断率が約1000倍も優れているペアガラスの樹脂サッシです。
								
								
									
									断熱材の外側と内側に二重のサーキット（通気層）があって、夏は熱や湿気を排出して涼しさを得られやすくし、 冬、アウターはオーバーコートのように、インナーは気密層となって高い保温性を発揮します。
								
							
						
						
					
				
			
			
			
		
		
			
			
			
		
	




つまり人が衣替えをするように夏と冬では床下、壁の中、小屋裏の空気の流れを変えて、冷暖房機などの機械力を出来るだけ使わずに、冬は暖かい！そして、夏は涼しい！


 


そんな快適な住環境を実現します。（ソーラーサーキットの特徴）


 


	
		
			
		
		
			
		
		
			　
		
		
			
			
				
					
						
						
						
						夏はＳＣ小屋裏ダンパーを開放することにより、インナーサーキットを通って小屋裏に集まった熱気を外へ逃がします。小屋裏を熱気から守ります。
						
						
						 
						
						
					
					
						
						
						
						冬はＳＣ小屋裏ダンパーを閉めきることによって高気密住宅として、室内の暖気を逃がしません。居住性・快適性が向上します。
						
						
						 
						
						
					
					
						
						
						
						アウターサーキット（外側の通気層）は、常時外気に対して開放されており、排温・排熱の役目をします。
						
						
						 
						
						
					
					
						
						
						
						インナーサーキット（内側の通気層）は、冬には暖気の伝達、夏には排熱・排温及び通気の役目をします。
						
						
						 
						
						
					
					
						
						
						
						夏はＳＣ床下ダンパーを開けることによって風通しがよくなり、開放的な住宅になります。
						
						
						 
						
						
					
					
						
						
						
						冬はこのＳＣ床下ダンパーを閉めることで寒さの進入を防ぎます。
						
						
						 
						
						
					
				
			
			
		
		
			
		
	






夏は、ベースとトップの両ダンパーを開けて、構造体の中に新鮮な空気を通して、余分な熱や湿気を排出します。



構造体の中に通気性がない内断熱の家とくらべると、梅雨時から夏にかけての住み心地がまるで違ったものになります。



「通気性を大切にしない家づくりに真実は無い」のです。


≪涼しい家・・ソーラーサーキットの家≫ 


 


	
		
			
		
		
			　
		
		
			
		
		
			　
		
		
			
			
		
		
			 
		
	






 
冬は、ベースとトップの両ダンパーを閉ざすことで、高気密・高断熱の家になります。


当然２４時間セントラル換気システムが作動していますから、室内の余分な水蒸気やイヤな臭いがなく、空気がいつも新鮮に保たれています。



蓄熱容量が大きく、保温性能が高い家ですから、輻射熱効果にすぐれ、床暖房をしなくても、足元から暖かく温度差の少ない、快適な住み心地になります。


≪暖かい家・・・ソーラーサーキットの家≫ 


 



	
		
			
		
		
			　
		
		
			
		
		
			　
		
		
			 
			 
		
		
			 
		
	





	
		
			
			二重通気工法
		
	


	
		
			
			●
			アウターサーキット
		
		
			　
			　
			外壁材と断熱材(SCフォーム)との間に設けられた通気層。常時外気に開放されており、冬は結露の原因となる壁内の水蒸気を放出。
			夏は強い陽射しで熱くなった外装材の裏側の空気を排出します。
		
		
			　
			●
			インナーサーキット
		
		
			　
			　
			断熱材(SCフォーム)と室内の内壁に設けられた構造材間に、通気層を確保します。
		
	



	
		
			
		
	



	
		
			
			●
			冬の壁体温度分布図
		
		
			　
			　
			アウターサーキット（外気の通気層）は、通常外気に対して開放されており、冬には排湿の役目をします。
		
	



	
		
			
		
		
			　
		
		
			インナーサーキット（内側の通気層）は、冬には暖気を伝達します。
		
	




	
		
			
		
	


	
		
			ソーラーサーキット物語
		
	


 


 


	
		
			■「住みごこち」への挑戦
		
		
			
			
			なぜソーラーサーキットが作られ、お住まいになる多くの方々に満足を頂いているのか。ソーラーサーキット物語の一端を述
			べさせて戴きたいと思います。家づくりが成功するかどうかは「住みごこち」で決まります。たとえば、夏の暑い日をさわやかに過ごせる家。たとえば、冬の冷えた体をあたたかく包み込んでくれる家。そんな心も体もくつろいで、一年中快適に暮らせる家こそ、もっともかけがえのない家族の&amp;ldquo;資産&amp;rdquo;だと、私たちは考えます。
			
			住んでからでは修正しきれない「住みごこち」の大切さに、一人でも多くのお客さまに気づいてほしい。そして「建ててよかった」という喜びを心から感じてほしい。それが、私たちの考える家づくり(ソーラーサーキットの家）への想いです。少しでも多くの方に「ソーラーサーキットの家」と既存住宅との住みごこちの違いを理解していただけたらと考えます。 
			
			
			 
			
			
			この想いから、北陸（富山とやまや石川県）でもすごし易い、冬暖かく（温かく）夏は涼しい、そんな住まいが生まれる事ができたのです。 
			
			
		
	


	
		
			 
		
		
			 
		
	


	
		
			
			
				
					
						■ソーラーサーキットの誕生（ソーラーサーキットの家とは・・・）
					
					
						
						
						ソーラーサーキットを開発した鐘淵化学工業は、1988年に、ソーラーサーキットの家を公開しました。単純な外断熱工法ではありますが、基本的諸問題をほぼ解決したであろうカネライト・ハウス工法（KHK）は、単に北海道のみの工法ではなく、温暖で多雨多湿、かつ日・年較差の大きな本州以南に通用すべき工法となるために、単なる高断熱・高気密な家を超えようと、本州・九州の4年間の研究を経て、生れ変わりました。
						
						
						 
						
						
						その間&amp;ldquo;ソーラーサーキットの家の生みの親&amp;rdquo;カネライト・ハウス工法（KHK）の課題は、高断熱・高気密な住宅の本州以南における限界を明らかにする事と、その限界の打開策の形成にありました。新たな問題へと立ち向かえたのは、まさに高断熱・高気密のパイオニアとしての使命からの業でした。（特に、富山（とやま）や石川県のような高温多湿地域においてソーラーサーキットの家が建築できるかどうかという重要な進化でした。） 　
						
						私たちが住む日本列島は、四季の気温差に加え、多雨多湿。家づくりには、たいへん厳しい環境です。そのような中でソーラーサーキットの家が目指す快適な住みごこちを確保するには、暑さにも寒さにも湿気にも強い家が求められます。つまり、ソーラーサーキットの家では断熱性と通気性という矛盾した性能を両立させる、ということ。私たちは、この難題を「外断熱」と「二重通気」という二つの技術を合わせることでついに解決できたのです。約20年前のことです。その結果、まるで家が衣替えをするように、夏さわやかで、冬あたたかい理想の家が誕生しました。
						
						この家を私たちは「ソーラーサーキットの家」と呼んでいます。　
						
						
					
				
			
			
			 
			
			
				
					
						 
					
					
						 
					
				
			
			
			  
			
			
				
					
						
						
						 ■㈱ソーラーサーキットの家　誕生
						
						
						㈱ソーラーサーキットの家は平成２０年４月１日付けにて「すてきナイスグループ株式会社」と合資により、新会社として生まれました。
						
						
						 
						
						
						 
					
				
			
			
		
		
			
		
	


	
		
			
			
			「ソーラーサーキットの家」ホームページへ (http://www.schs.co.jp/)
		
	




ソーラサーキット構造で建てた木造住宅をご覧下さい。

 

</description>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.k-aki.com/content/view/23/">
		<dc:format>text/html</dc:format>
		<dc:date>2008-06-24T00:00:00+01:00</dc:date>
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		<title>とやまの木で家をつくる会・富山県</title>
		<link>http://www.k-aki.com/content/view/23/</link>
		<description>
	
		
			           
		
	


	
		
			              
			                
			
				
					
						                   
						                   富山県，とやまの木で家をつくる会                 
					
				
			
			           
		
	




	
		
			             
			国産材でつくる家（在来工法）           
		
	


富山県・石川県には、『能登アテ』や『立山杉・桜杉』など、家を建てるのに使える木材料がほうふにあります。しかし、そんな富山（とやま）でさえ、自分の山を持っていながら、自分の山の木・無垢材で家を建てることをしなくなりました。このままではいけない！・・・・・少しでも地元の木、とやまの木や石川県の木などで家を建てることができるように、（株）アキの製材部門【加藤　製材所】の乾燥設備や製材の設備を充実させたり、【とやま（富山）の木で家をつくる 会】を通じて、在来工法による『国産材でつくる家』をひろめていきます。


 


	
		
			             
			とやま（富山）の木で家をつくる会           
		
	


 


富山県は、67％（日本の平均とほぼ同じ）が森林です。日本は世界でも有数な森林大国です。

人工林は下草刈り枝打ちなどの手入れと共に、適当な時期に木の伐採をすることによって守られます。
ところが、日本の人工林（とやまの木も同じですが）は、海外からの安い輸入材の価格に影響され、林業経営が苦しく、手入れ伐採が進まない状況です。

さらに、第２次世界大戦後大量に植林された木が、伐採期を迎えようとしています。

このままにしておくと地元のとやま、いしかわの（富山県や石川県の能登など）山が荒廃し、川そして、海の環境を守ることも出来なくなります。
近年、台風で大量の流木が富山県の海岸に打ち上げられましたが、手入れされていない人工林の影響もあると指摘されています。

そこでとやま（富山）の木を活用することによって身近な環境を守ろうと生活者（一般の方）・林業家・製材所・工務店・建築家で２０００年３月に正式発足したのが【とやまの木で家をつくる会】です。
山を守っていく活動として、山林の下草刈り・植樹、富山の木で造った住まいの見学・勉強会などの活動、をしています。

林業家が大切に育てた地元の木を活用すれば、愛情に包まれた、長持ちする家を建てることができるのです。自然の木は家族の健康を守ってくれます。


とやまの木を活用してください！！ 


	
		
			                   
			                   
			                 
		
		
			                   
			                      
			
				
					
						                         
						
						
						家を建てることを希望している皆さん、家を直したい方も勿論大丈夫ですよ。
						
						
						とやまの木や身近な森林に関心がある方も、
						ちょっと私達の会を覗いてみませんか？
						
						                       
					
				
			
			
			
				
					
						                         
						NPO法人とやまの木で家をつくる会                       
					
				
			
			
				
					
						 						
						住所                         
						：                         
						事務局　〒930-0887　富山市五福１区531番地                       
					
					
						  						
						TEL                         
						：                         
						076-411-6063                        
					
					
						  						
						FAX                         
						：                         
						076-433-0486                       
					
					
						  						
						E-mail                         
						：                         
						　 (http://toyamanoki.net/index.html) http://toyamanoki.net/ (http://toyamanoki.net/index.html)                         
					
				
			
			                   
			                 
		
		
			                   
			                   
			                 
		
	


 

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	<item rdf:about="http://www.k-aki.com/content/view/16/">
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		<dc:date>2008-06-23T00:00:00+01:00</dc:date>
		<dc:source>http://www.k-aki.com</dc:source>
		<title>「いい家」「いい住まい」を建てるために富山県・石川県</title>
		<link>http://www.k-aki.com/content/view/16/</link>
		<description>





	
		
			
			
			『あなたの夢をいくつかあげてください』と質問すると、ほとんどの人の答えの中に「いい家が欲しい。いい家に直したい。」という答えが入っています。
			「住まいを建てる」ことは人々の夢です。
			
			
			
			
			「いい家を建てること」で、人々の［夢］をかなえる仕事を私たちはしています。
			「住まいを建てること」で、人々が［幸せ］になるお手伝いを私たちはしています。
			私たちは誇りを持ち、本気でお客様の立場になって
			
			
			
			
			「いい家が欲しい」と想われている皆様にお応えします。 
			
			
			
			
			 
			
			
			
			
			富山県・石川県にお住まいの皆さんの家・住まいにかける想いを、どうぞ私たちアキのメンバーにぶつけてください。私たちは皆さんのための≪幸せの家・住まい≫のために存在するのですから！！ 
			
			
			
			
		
	


 



この思いを実現するために、地元、富山県・石川県で皆さんに愛される会社として、
以下の3つの方針をもとに、幸せ住まい、いい家が欲しいと想われている皆様の為に、いい家づくりに真面目に一生懸命に取り組んでいます。




西は石川県金沢市近郊から東は富山県富山市近郊までが、（株）アキの建築営業エリアです。（株）アキは富山県小矢部市（おやべし）にあります。富山県、石川県内であっても、住宅の建築予定の現場が会社から車で１時間以上かかる場合はお断りしております。



・・・・社長が申しますには、『車で１時間以上かかる現場は、どうしても家・住まいの建築現場監理が疎かになる。住まいを建てる会社として、完成してからのアフターケアーも行き届かないことになるかもしれない！だいいち、お客様から急用で電話をいただいても、１時間以上かからないと家へ伺えないなんてお客様に失礼だ！』・・・実は、社長が頑固者でして・・・なまじっか技術者（１級建築士・１級施工管理技術士）なので、自分の目が届かない住まいづくり、家を建てる現場がゆるせないんだと思われます？？？？


 


いい家が欲しいと望まれている皆様に≪いい家づくり・幸せのための住まいづくり ≫をとの想いからのことですのでどうぞ、お許し下さい。







申し訳ありませんが、（株）アキは小さな建築会社なので、たとえ富山県・石川県の営業エリア内であったとしても、現状の住まいづくりメンバーで、住宅20棟以上を建てるのは無理なんです。

・・・・社長が申しますには『いくら会社から一時間以内の富山・石川県内でも、いい家・住まいを建てる現場の監理をしっかりと行うには、1人で３つの現場が精一杯だ！それ以上建てると現場が疎かになってしまう！自分が信頼している大工さんや職人さんの人数から考えてもそれ以上建てるのは無理だ！間に合わせの大工さんや職人さんを使っても欲しい、望まれるいい家・住まいは建てることができない！』・・・・・・という訳なんです。


 


・・・小さな会社ではありますが、正直に、真面目にいい家づくり・幸せ住まいづくりの仕事していますので、許してください！




倉庫や車庫ならいざしらず、人間が生活をするいい家・住まいを建てるとしたら、やっぱり木造の住まい・家しか考えられません！その理由はたくさんありますが、ひとつに限定されたら、『温も り』があるからと答えます。年齢を問わず、人は自分の肌に合わないものに接すると拒絶反応をおこし、そのままの状態を強要されると、ひどいストレスを感じます。温もりがなく、硬く、冷たく痛い感じの鉄や、コンクリートの器では、赤ちゃんやお年寄りがかわいそうです。



なによりも、いい家が欲しいと望んでおられる皆様に対して


自分が嫌だと思うものを奨 めたくはありません。

・・・・特に、北陸地方、富山県・石川県のように高温多湿の気象条件の地には、調湿作用のある木造の住まいが最適です。家に使用する柱１本で、ビール瓶２本分ぐらいの水を吸ったり吐いたりできるのです。4～50坪ぐらいの住まい、家では、年間ドラム缶２本分以上の水分を吸放出できるというのですから、木造の家はたいしたものです。


 


・・・やっぱり、北陸、特に富山県、石川県のいい家・幸せ住まいは木造で建てるのが一番いいと思っています。 


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