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T様邸 富山県小矢部市
四季の気候に合わせた快適住空間を省エネルギーで叶える事を考えて、ソーラーサーキットや自然素材、天然木と、細部に徹底してこだわり夢を実現した理想の住まいです。「冬は暖かくて、夏は爽やか。エネルギーを無駄にしない家づくりを考えてソーラーサーキットを採用しましたが、大満足。電気料金も予想の6~7割程度」とご主人様にも喜んでいただいています。 |
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自然な温かさが魅力なんです。 |
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| 緑の柴や色鮮やかな花々が前庭を美しく彩るT邸。玄関に入ると、自然な温かさが体を包み込む。このナチュラル感こそが、ソーラーサーキット工法の特長。アウター・インナーの二重通気層と換気システムによって空気の流れが生まれ、四季の気候に合わせた快適な生活空間を実現しています。 |
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SCの家・ソーラーサーキットの家では、高気密が要となるが、T邸では気密パッキン・テープ、オール樹脂サッシなどの採用により、“超”が付くほどの気密性を可能にし、天井と床の温度差が少ない理想的な住まいとなりました。
玄関ホールの壁は珪藻土室タッチ仕上げ。式台にアフリカ産の硬質なブビンガ材を採用するなど、細部の素材や造りにもこだわりがあります。
トップライトからの光によって キッチン後ろの廊下も明るく、おばあさまも安心して移動出来ます。
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ナチュラルな空気と雰囲気、
人に優しい住まいなんです。 |
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| 調湿・脱臭効果の高い珪藻土シルタッチ仕上げの壁、薬剤を使わず基礎の断熱材にステンレスメッシュを貼ったシロアリ対策、メイプル・ホワイトウッドの無垢材の採用など細部にこだわり、人に優しい住まいとなっているT邸。家に満ちたナチュラルな空気と雰囲気、緑の庭がご一家の幸せを現しているようです。 |
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漆塗りの柱や杢なげしが落ち着いた雰囲気を醸し出す和室。床柱は黒檀、床板はケヤキ杢。書院内障子からの採光にも和の情緒を現すようにしました。

6.5畳のタタミコーナーです。
縁に腰掛けたり、琉球タタミの上で横になったり・・・。
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居間からつながるダイニング
吹抜け上部のトップライトから、陽光が入り、LDKはいつも明るい雰囲気。天井にはシナベニヤの透かし貼、床はメイプル。腰壁はホワイトウッドで気の温もりがいっぱい。
ダイニングとキッチンの間にはカウンターと引き戸。来客時には引き戸を閉める事でダイニングがすっきりと見えます。
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