
| 皆様、本年もどうぞよろしくお願いいたします。 |
大きな柱の一つとして ○木材利用の拡大という項目が注目され、その中でも特に、公共施設等への木材利用の推進がカギを握っているといっても過言ではありません。 KESシステムグループの本部である“株式会社シェルター”の大規模木造建築のホームページ を見ていただければ、いかに多くの大規模木造建築へ取り組んできたかが解っていただけると思います。 http://www.kes.ne.jp/
今回、KESシステムグループでの大規模木造建築への取り組みと、木造耐火技術などの研究開発が評価され、テレビ東京より取材を受けました。 |
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